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丸2年電池が持った無線キーボード(Logicool K270)

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Googleカレンダーにリマインダーが鳴ったので、何だろうと確認してみたら
Logicoolの無線キーボードの電池交換時期のお知らせでした。

私が使ってるLogicoolの無線キーボード K270 は、単4電池2本で約2年間も
使えるというスグレモノ。
Unifying対応レシーバーを装備しているので、マウスも同じLogicool製に
交換しました。

どうやら2年前に電池を入れて、2年後に電池交換のお知らせをGoogleカレンダーに
私が打ち込んでいたようです。
当然ですがそんな事、すっかり忘れてましたわ。
ありがとうリマインダー!ヽ(*´ヮ`)ノ



で、実際2年間使ってみましたが、1日1回ブログを書くのが一番キーボードを打ってる
時間ではないかと思います。
しかしその程度の使い方では、2年間使っても電池は切れませんでした。
それでもまあ、メーカー推奨の電池期間ですし、指示通り電池を交換しておきました。

但し前回は、買った時に付属していたアルカリ単4電池を入れましたけど、今回は
エネループの単4を入れました。
多分通常の乾電池よりは、使った時の電池の消費が進むと思うので、エネループが
どれくらい持つのかというのも興味深いところです。


それにしてもキッチリと2年間、何事も無く動いてくれて電池も切れませんでしたね。
普通は電池やバッテリーを搭載した製品というのは、メーカーの表示より7割程度の
寿命だろうと見ていたのですが、なかなかどうして、やりますねLogicool。


Unifying対応レシーバー搭載無線キーボードの中では、最安値の製品だったのですが、
キータッチも良くて遅延も無く、私程度が使う上では文句の無い性能だった事を加味
すれば、このK270という製品は実に素晴らしいものでした。


やるなLogicool、私の中でかなりポイントが上がりましたよヽ(・∀・)ノ


…ていうか丸2年使ってキーボードを替えてない時点で、大満足じゃん俺…

by onikibi | 2018-12-01 16:08 | Comments(0)

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